紅鮭の恋心

そろそろ川を昇らねば

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社交的な人ってステキですよね。 いつでも笑顔で他愛もない話でも上手に膨らまして、 きっと裏表がない人なんだなって安心したりもする。 でも・・・いっつも社交的だとちょっと疲れるなぁ。 実は隣人が超社交的。 常にスイッチがONに入っている感じで、常にコチラを向いている。 ちょっとでも我が家が影を見せるとすぐに大きな声で呼びとめてかぶってくる。 とくに無邪気な子どもは尚のことで、 それがまた大人を大人と思っていないような生意気な言動だから腹が立ったりする。 我が家はどちらかというと内向性がベースという感じ。 だから元気で人と賑やかに過ごしたい時もあるけれど、 基本的には静かに穏やかに暮らしたいと思っているわけで・・・ 正直、もうちょっと静かに暮らしたい、放っておいてと思う時もあるのです。 そう、私たちはただの隣人なのだからと。 なぜそこまで思うかというと、あちらの御夫婦、私たち夫婦とタイプがまるっきり違う。 ご近所じゃなかったらお付き合いをしないタイプ、 もしくは遠くだったら多少のお付き合いはあるかもしれないけど、 目の前で常にだとちょっと勘弁と思ってしまう。 それもこれも、やはり社交的すぎるのが我が家にはちょっと重荷だったりして・・・ でもよくよく考えてみると、その社交的な夫婦に育てられた子どもが より社交的かつマナーがないことに悩まされている気もする。 とにかく状況を見極めずに大人の中に入ってくる子どもたちなのだ。 郵便配達が来ても、私の友達が来ても、主人の両親が来ても、 話しをしている最中なのに真ん中に入ってきて「遊んでくれ」とか自分の自慢を始める。 何度諭しても直らない。 しかもその言葉使いが友達、もしくは上から目線。 「○○したろか?」「そんなことも分らへんのか」 ・・・なんで小学生低学年のお前に言われなあかんねんっ!! と本気で怒鳴りたくなるときも少なくはなく。 更には社交的一家とその親族は我が子我が孫がよっぽど可愛いのか、 その暴言を「うける」と言って大爆笑して見ている・・・アホか。 社交的一家なんだからコミュニケーションマナーくらい備えさせてやればいいのに・・・。 もはや私が気にしているのは「社交的」ではないことが書いてみて良く分かった。 今更ながら(苦笑) ご近所づきあいって難しいね。 でも波を立てる必要もないので気楽にはいきたいところですがね。 さて、愚痴を吐き出したところでネイルサロンに行ってきます。 家にいるとこういうイライラがあるから、たまの外出でストレス発散しないと・・・。 私の行きつけはここのサロン↓ ネイルサロンCURE | 明石垂水店 〒651-2113 兵庫県神戸市西区 伊川谷町有瀬650-1-A 078-203-1701 http://nail.mrcure.jp/ ネイルサロンジプシーをしてた私が、ようやく落ち着いたサロンです。 癒しのひと時!

昔は大歓迎だった誕生日。誕生日を迎えるたび、大人に近づくことを喜んだものでした。それがいつからか、誕生日は招かざる客に…。今では誕生日が来るたび、年をとる恐怖に見舞われます。 加齢を感じさせるものといえば、白髪やシワ。親の頭に白いものが見え始めたとき、自分がしっかりしなければと強く思いました。笑うと目尻にシワができる親を見たとき、少し切ない気持ちになりました。 白髪よりも年を感じるのは、黒いも白いもなく、髪自体が薄くなったときです。年をとっても髪の健康を保てるように、今からしっかりケアしておかねば。 年をとると、徹夜ができなくなるとも言います。「学生時代、試験の前の日は徹夜がお決まり。一睡もしないで試験に挑んでいた」という人も多々。それが年を重ねると、無理がきかなくなってしまうようです。 私は学生時代から、徹夜はあまり得意じゃありませんでした。もしも頑張って徹夜をして試験勉強に励んでいたとしたら、きっと試験の最中に爆睡していたことでしょう。 物忘れが多くなったという人もいますが、私は生まれつき(?)物忘れが多い方。ついでに、嫌なこともさっさと忘れてしまうようにしています。いつまでもマイナス要素を引きずっていたのでは、楽しいものも楽しめなくなってしまうので。 物忘れの多さでは、父にかないません。メガネや腕時計を探すのは日常茶飯事。トイレに行ったはずなのに、思い出した他の用事だけを足して戻ってきて、「あっ。トイレに行くのを忘れてた」と再びトイレに向かうこともしばしば。 年をとって視力が落ちるというのは、老眼の始まりでしょうか。今まで視力で悩んだことはないという母も、最近は老眼に悩まされています。 いつまでも同じ年齢ではいられない。でも、少しでも若くいたいと思います。 もう何のことやら全然わからなかったのは、インターネットの接続でした。 最近弟が引っ越しをしたのですが、仕事が忙しい弟に、「プロバイダ契約しといて」と頼まれたまでは良かったのですが・・・。 プロバイダって何?という状態。ひとまず夫に相談してから、「フレッツ マンション」で調べて勉強しました。 半年とか1年とか無料の期間があるみたいで、そういうのを調べて契約したほうがお得みたいですね。今までネットは使っていたけど、開通の仕方までは分からなかったです。

どうして私が買う修正液は、すぐに無くなってしまうのでしょう。 他の人はそんなにすぐ無くならないと言いますが、 私は本当にあっという間に無くなってしまうのです。 たとえば他の人は3ヶ月は使えるという場合も、私は1ヶ月。 もしかしたら私が買っているものは容量が少ないのでは?と思って、 どこのメーカーの修正液を使っているのか聞いてみました。 すると、答えは私が使っている修正液と同じもの。 私が使うものだけ、特別に容量が少ないわけではなさそうです。 考えに考えて、やっと一つの原因が思い当たりました。 私は他の人よりも、書き間違える頻度が多いのだと。 書き間違える頻度が多いということは、 それだけ頻繁に修正液の出番があるということ。 しょっちゅう使っているのだから、 すぐに無くなってしまうのは当たり前です。 どうしてこんな簡単なことに、今まで気がつかなかったのでしょうか。 修正液って、安いものではないんですよね。 頻繁に買っていたら、結構な出費になります。 何かいい方法はないかと思っていたところ、100均で修正液を発見。 容量は少ないけれど、100均の修正液を使うというのも一つの方法かもしれません。 本当は書き間違いを減らすことが最善の方法だと思うのですが、 私にとっては最難関の方法なので。 ペンを紙に走らせているといつものように間違えてしまい、 早速100均の修正液を使ってみました。そしてすぐに後悔しました。 文字を白く隠してくれるはずの液が出るはずが、最初に出てきたのはただの液。 文字は隠れるどころか露になったまま、滲んだだけ。 最悪です。使い始めだけかと思えば、それからもずっと同じ。 100均にもいろんな種類の修正液が並んでいたので、 私が選んだものが悪かったのかもしれません。 でもそれからは、100均で修正液を買うのはやめました。

来季の横浜の新監督として有力候補と見られていた工藤の就任が見送られたようですね。 報道によると、新しく横浜のGMに就任し、DeNAよりチーム編成を一任されている高田繁GMと意見が合わなかったようで。 工藤側はチームの人事にもある程度の発言権を持ちたかったようですが、高田GMは「GMがすべての人事決定権を持つ」というスタンスを持っており、そこの同意が取れなかったようです。 高田GMいわく 「話をしていて『どうかな』というのがあった」 「不安な気持ちで入って、信頼関係が築けないのは不幸」 と述べており、GMがそう感じるなら仕方ないところでしょうか。 これまで日本球界では、監督がチームの命運を握っている存在でした。 工藤としてはも、初めての監督ということで、自分の思うことを自由にやりたい、という気持ちが強かったんでしょう。 一方で高田GMは以前日本ハムでメジャー流のフロント主導のチーム編成を行なって成功してる人物。 その2人が話をしてうまくいかなかったというのも分かる気がします。 それを感じて早々に監督候補から外した高田GMは、目指すべきGMの役割をしっかり果たしてるということなんでしょうね。 個人的にも、オーナー会社が変わり、4年に渡る最下位からの脱出を試みたい来季には、経験のない新監督よりも、実績のあるベテラン監督にもう一度基礎固めをしてもらいたいところですので、今回の高田GMの決断は英断だったと思いたいですね。 とはいえ、新しい監督候補は誰になるのか。 落合さん、やってくれたら面白いんですけどね。